ダサうぇぶろぐ。

美的センス0の元自動販売機補充員のダサうぇぶろぐ。現在クソダサwebデザイナーとして絶賛活躍中!ダサい俺がwebの話しなんかをしちゃってみるよ。

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クソダサいウェブデザイナーの俺は友達が少ない。

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どうもダサうぇぶ。です。

 

今回は、アラサーも中間地点に差し掛かった俺が

ふと気づいたことを言ってやろうと思う。

 

それは、、、

 

『  俺、遊ぶ友達いなくね? 』ってことだ。

  

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この事実を受けいれることが出来ず、

今まで考えないようにしてきたが

 

今回は あえて友達 について語ろうと思う。

 

まず、俺の人生を振り返り、ボッチ確定までの友達の人数を推移をグラフで表すことにした。

友達グラフ

10代の頃は20人位遊ぶ友達がいたのだが、20代後半から30歳を越えたあたりで遊ぶ友達が激減している。

 

 こうして俺のボッチ確定の瞬間が訪れたのである・・・・・・。

 

 っておい!この10年たらずでなにがあったんだよ?

 

あの頃、近いあった友情はどこにいったわけ??

 

夢か?YUMEを見てたのか俺は?

 

友達ロスに悲しんでいても何も始まらないので

そこでもうちょっと原因を追求してみることにした。

すると20代後半から30歳を過ぎたあたりで変化が見えたことに気づいた。

 

答えはこの時期にある?

 

こうして俺はこの時期の自分に会うため

久しぶりに机の引き出しをあけタイムマシンに乗り過去に向かうことを決意したのだった。

 

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20代後半から30歳までの俺はとにかく色々大変だったなぁと思う。

 

転職→転職→転職みたいなかんじで大変充実した日々を過ごしていたのだが、

 

この時の周りの友達についての変化について注目してみた。

 

社会人に出て10年を間近に迫ってくると周りの友達にも変化が見られてきた。

仕事・昇進、結婚、転職、転勤、加齢による体力、遊ぶ意欲の低下 、職場での付き合い。これらの出来事が目立ってきたのである。

 

要するに、生活環境の変化が友達がいなくなった一番の原因だと気づけた。

社会に出るとそれぞれの生活環境が微妙に食い違ってくる。

若かりしあの頃、いつも一緒にいた友達たちとも、やがて疎遠になってくる時期がくることだろう。

 

それでもたまに会えばあの頃のように笑い合える友達がいるってことは改めて大事なことだと思った。

 

それはさて置き、

 

 「ダサうぇぶろぐでは友達募集中です。」

 

おしまい。